アクション機能を使用するには、アクションをトリガーするキューを用意し、アクショントラックを設定する必要があります。
アクショントラックは以下の手順で作成します。
メニューを実行すると、選択キュー以下にアクショントラックが作成されます。
アクショントラックは、プロジェクトツリーのツールバーの[アクショントラックの作成]ボタン、
タイムライン上の右クリックメニューの[新規オブジェクト‐アクショントラックの作成]からも作成することができます。
プロジェクトツリー上のキューを右クリックして表示される右クリックメニューより[同階層に選択キューをアクショントラックで参照したキューの作成]を実行すると、
[アクショントラックの作成]、[ ターゲットオブジェクト の設定]による一連の操作を行ったキューを作成することができます。