波形ファイルから直接キューを作成することが可能です。Finder(Windowsではエクスプローラー)で波形ファイルを選択しツリー上のキューシートにドロップすることで、 波形ファイルはマテリアルとしてマテリアルルートフォルダに登録され、さらにそのマテリアルを参照するキューがキューシート以下に作成されます。