バスマップとは、キュー、トラック、ウェーブフォームなどからバスへセンドするときの、バス出力先を管理するため機能です。 バスマップは、MasterOutを含む最大8個のバス出力先を設定することができます。 バスマップには、「キュー設定用バスマップ」と「AISAC、オートメーション用バスマップ」の2種類があります。 バスマップで管理するのは出力先となるバス名のみで、各バスへのセンド量などは管理されません。