機種固有のミキサー処理を行わなずにASR(Atom Sound Renderer: アトムサウンドレンダラ)を使用する場合の特殊な用途として、 プログラムから「ASRラック」を追加する事で同時に複数のDSPバス設定を利用することも可能です。(負荷とのトレードオフとなります。)