総合概要
諸情報
振幅解析器
基本機能
「
コンプレッサ
」「
リミッタ
」のサイドチェイン入力バス先として使用します。
チャンネル数
入力: 1~8ch
出力: 入力chをそのまま出力
すべてのchが個別に解析対象となります。
特徴
振幅解析器の入力信号は、エフェクトの配置した位置の直前のエフェクトの結果を利用します。(先頭にある場合はバスセンドへの入力値)
振幅解析器の前に「
バンドパスフィルタ(DSPエフェクト)
」などを通すことで、「特定の周波数領域にのみ反応する」といった事ができます。(低音には反応しないなど)
「CRI ADX2ツール」ユーザーズマニュアル
CRI Atom Craft
DSPバスによるエフェクト設定
DSPエフェクト