言語設定は、ローカライズ対象マテリアルの置換設定やバイナリ出力設定を行うための機能です。 大きく2つの方法があります。
「 ローカライズ言語によるマテリアル切替 」はマテリアルに言語別のフォルダを用意し、ビルド時に対応言語の波形を参照してビルドする仕組みです。
「言語によるトラック切替 」はトラックに「適用言語」を指定し、ビルド時にトラックの適用状態が変わる仕組みです。 上記2つの言語設定によるローカライズを状況により使い分けます。