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クラス CriAtomExBeatSync

ビート同期データを利用するためのクラスです。 [詳細]

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構成

struct  Info
 ビート同期位置検出コールバック情報 [詳細]

Public メソッド

delegate void CbFunc (ref Info info)
 ビート同期コールバック

Static Public メソッド

static void SetCallback (CriAtomExBeatSync.CbFunc func)
 ビート同期コールバックの登録

説明

ビート同期データを利用するためのクラスです。

説明:
CRI Atom Craft上で設定したビート同期データを使用するためのクラスです。

関数

delegate void CbFunc ( ref Info  info)

ビート同期コールバック

引数:
infoビート同期位置検出情報
説明:
ビート同期コールバック関数型です。
参照:
CriAtomExBeatSync::SetCallback
static void SetCallback ( CriAtomExBeatSync.CbFunc  func)
inlinestatic

ビート同期コールバックの登録

引数:
funcコールバック関数
説明:
キューに埋め込まれたビート同期位置情報を受け取るコールバック関数を登録します。
登録されたコールバック関数は、コールバックイベントを処理した直後の、アプリケーション メインスレッドの更新タイミングで実行されます。
注意:
コールバック関数は1つしか登録できません。
登録操作を複数回行った場合、既に登録済みのコールバック関数が、 後から登録したコールバック関数により上書きされてしまいます。

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