SDKフォルダ構成
本SDKは以下のフォルダ構成を持ちます。
本SDKを利用するには、まず、documentation ディレクトリにある「SDKインデックス」から始めてください。
(ファイル名:index_criadx2le_unity_j.html)
SDKインデックスより、SDKに含まれているすべてのドキュメントを参照することができます。

SDKフォルダ構成
  * cri

  o * documentation

  |  

  o * unity

  | o * docs

  | o * plugin

  | \ * samples

  |   o * UnityProject

  |   | \ * Scenes

  |   |   \ * criatom

  |   \ * AtomCraftProject

  |  

  o * tools

  | \ * criatomex

  |  

  \ * common

    \ * license

 

[マニュアル] (*1)

 

[Unity固有]

: リリースノート/変更履歴 (*2)

: Plug-inパッケージ

: サンプルプログラム

[Unityサンプル]

 

: CRI ADX2サンプル

: サンプルデータ作成用プロジェクト

 

[データ作成ツール]

: CRI Atomツール

 

[プラットフォーム共通]

: 使用許諾契約書、ライセンスファイル

 


【備考】
  (*1) SDKインデックスの他にユーザーズマニュアルなどが配置されています。 また、本リリースの概要についてまとめたリリースノートも配置されています。
  (*2)

ライブラリのこれまでの変更点をまとめたヒストリファイルが配置されています。


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