SDKの構成

本SDKの構成について

本SDKは以下の構成を持ちます。
まず、documentation ディレクトリにある「SDKインデックス」から本SDKを始めてください。
(ファイル名:index_criadx2_pc_j.html)
SDKインデックスより、SDKに含まれているすべてのドキュメントを参照することができます。

SDKの構成
  * cri

  o * documentation

  |  

  o * pc

  | o * docs

  | o * include

  | o * libs

  | o * samples

  | o * source

  | \ * tutorials

  |  

  o * tools

  | o * ADX2

  | o * AudioUtility

  | | \ * CriSolv

  | o * Authorization

  | o * crifilesystem

  | \ * version_checker

  |  

  \ * common

    o * license

    \ * smpdata

 

[マニュアル] (*1)

 

[プラットフォーム固有]

: リリースノート/変更履歴 (*2)

: ヘッダーファイル

: ライブラリファイル (*3)

: サンプルプログラム

: 共通サンプルソース

: チュートリアルプログラム

 

[データ作成ツール]

: CRI Atomツール

: オーディオユーティリティツール

: 波形ブラウズツール

: ライセンス認証ツール

: CRI File Systemツール

: バージョンチェックツール「Wizz」(*4)

 

[プラットフォーム共通]

: 使用許諾契約書に基づく注意事項について

: チュートリアル/サンプルデータ

 

【備考】
  (*1) SDKインデックスの他にユーザーズマニュアルなどが収録されています。
  (*2) このディレクトリには以下のドキュメントが収録されています。
リリースノート:本リリースの概要についてまとめてあります。
変更履歴:ライブラリやツールのこれまでの変更点をまとめてあります。
  (*3) デバッグ版ライブラリとリリース版ライブラリがそれぞれ収録されています。
デバッグ版ライブラリではエラーチェックが強化されています。
(デバッグ版ライブラリはファイル名の最後に「D」が付きます)
  (*4) 弊社テクニカルサポートへ技術的な問い合わせをする際に必要な、ライブラリのバージョン情報を出力することができます。
詳しくは「usr_support_wizz」をご覧ください。
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