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CRI ADX
Last Updated: 2026-05-28 14:38 p
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エフェクトはバイパス(エフェクト処理をせずそのまま出力)することが可能です。
エフェクトのバイパス設定は以下の方法で行います。
バイパス設定はエフェクトの処理を「実行する・しない」の切り替えの設定となります。
このため、バイパス状態のエフェクトでも、メモリ関連のリソースは使用したままの状態になります。
また、バイパス設定はプログラムによる変更も可能です。